系譜で辿る日本史

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小笠原良忠おがさわらよしただ

小笠原良忠

遠江小笠原氏

氏族清和源氏義光流
生没1552年 - 1604年
位階
官職
幕府職

小笠原良忠は、戦国時代から江戸時代初期にかけて活躍した武将。遠江小笠原氏の一員として徳川家康に仕えた。第一次高天神城の戦いでは、家康側に留まり、家族と共に浜松城へ移った。江戸時代には幕臣となり、徳川家康の十男・長福丸に仕えた。晩年には遠江国で所領を与えられたが、慶長9年(1604年)に53歳で死去。法名は生蓮。

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