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家系図の見方
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筑前国福岡藩士
戦国時代から江戸時代初期にかけて活動した武士。織田信長の勢力が播磨に及ぶと、父・政職は織田氏に臣従したが、後に毛利氏方に転じた。御着城が落城した天正8年(1580年)には父と共に備後国へ逃れた。天正12年(1584年)、父の死後は黒田孝高の仲介で播磨へ戻り、九州平定後に黒田長政に従い中津へ移る。関ヶ原の戦い後は黒田氏の移封に伴い筑前福岡藩へ移り住んだ。寛永4年(1627年)に大宰府で没した。石高は200石であった。息子たちは福岡藩士となり、その末裔は現在も小寺氏を名乗っている。
醍醐天皇
20親等祖先
源師房
17親等祖先
村上天皇
19親等祖先
藤原道長
18親等祖先
藤原兼家
藤原師輔