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家系図の見方
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大久保氏2代当主
蟹江七本槍
戦国時代から安土桃山時代にかけての武将で、徳川氏の家臣。天文6年(1537年)、松平広忠が伊勢国に逃れた際、兄と共に岡崎城に帰参させる。天文11年(1542年)には、反抗する松平信孝に与した弟を説得し、広忠側に帰順させた。蟹江城攻めで戦功をあげ、「蟹江七本槍」の一人と称される。永禄6年(1563年)の三河一向一揆では上和田城を守備し、活躍した。
宇都宮景綱
11親等祖先
北条義時
14親等祖先
宇都宮朝綱
15親等祖先
宇都宮頼綱
13親等祖先
北条朝時
北条時政
伊東祐親
16親等祖先
大久保忠良
11親等子孫
片桐貞央
13親等子孫
大久保忠順
10親等子孫
吉田良義
大久保教尚
12親等子孫
中川久通
6親等子孫
吉川重国
石川総紀
大久保忠真
石川成秀