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福島板倉家4代
江戸時代前期から中期にかけての大名で、信濃国坂木藩主、陸奥国福島藩主を歴任。従五位下・甲斐守の官位を持つ。天和3年(1683年)、父が隠居した後に家督を継ぎ、2万石を従兄に分与し3万石となる。元禄15年(1702年)に陸奥福島へ転封され、格式が上がり城主大名となる。福島城の修築や城下町の整備、年貢徴収に努め、藩政の基礎を固めた。享保2年(1717年)に家督を譲るが、翌年に長男が急死したため、養孫を後見し続けた。享保6年(1721年)に53歳で没する。
北条泰時
18親等祖先
安達盛長
19親等祖先
北条義時
伊東祐親
17親等祖先
足利義兼
北条時定
16親等祖先
北条朝時
源義国
20親等祖先
高師直
12親等祖先
北条時氏