系譜で辿る日本史

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畠山修羅はたけやましゅら

畠山修羅

畠山義就の長男

氏族清和源氏足利氏庶流畠山氏
生没1468年 - 1483年
位階
官職
幕府職

父・義就は分家の能登守護家から政国を猶子に迎えていたが、修羅が生まれると政国を廃嫡した。文明2年(1470年)に古市胤栄に預けられて上洛したが、文明6年(1474年)、応仁の乱の戦局の変化に伴い大和国の越智家栄の館に避難した。文明15年(1483年)に16歳で死去し、弟の基家が後継者となった。

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