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家系図の見方
役職
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河内畠山氏第10代当主
畠山氏総州家初代当主
父・持国より後継者に定められるが、それに納得しない家臣団に擁立された従兄弟の弥三郎・政長一派と争う。その争いは多くの大名家を巻き込み、最終的に管領・細川勝元に支持された政長が家督を相続した。その後、義就は細川勝元と対抗する山名宗全・斯波義廉の支持を得て、寛正6年(1465年)8月に挙兵。細川方(東軍)と山名方(西軍)に分かれて争う応仁の乱が勃発する。
藤原山蔭
20親等祖先
源義国
12親等祖先
藤原師輔
19親等祖先
藤原資業
16親等祖先
北条時政
10親等祖先
藤原実方
18親等祖先
村上天皇
源頼信
15親等祖先
源経基
17親等祖先
藤原道長