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家系図の見方
役職
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氏長者
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武家(戦国大名)
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畠山氏総州家2代当主
戦国時代初期の武将である畠山義豊は、河内守護を務めた。文明15年(1483年)に兄が早逝したため後継者となり、延徳2年(1490年)に父が病没すると家督を継ぐ。明応2年(1493年)に室町幕府の政敵である畠山政長を細川政元と共に追い詰め、家督と河内守護職を得る。だが、政長の子・尚順と対立し、明応6年(1497年)に高屋城を奪われる。明応8年(1499年)に河内十七箇所で戦死。墓所は大阪府寝屋川市の成田山大阪別院明王院にある。
村上天皇
19親等祖先
源義家
14親等祖先
源満仲
17親等祖先
源頼義
15親等祖先
源頼信
16親等祖先
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源師房
藤原定方
20親等祖先
源経基
18親等祖先
北条時政
11親等祖先