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家系図の見方
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畠山尾州家の当主
畠山尾州家当主。<br> 長兄の稙長が重臣・遊佐長教らによって当主の座を追われ、次兄の長経が家督を継いだ。更に次兄も失脚すると、天文5年(1536年)に晴熙が当主に擁立される。天文7年(1538年)、畠山晴満が当主として高屋城に入城すると、晴熙は抵抗せず明け渡す。以後、晴熙は畠山氏の分家である播磨守家の当主として活動した。
源経基
19親等祖先
源為義
16親等祖先
藤原道長
18親等祖先
高階貴子
醍醐天皇
20親等祖先
細川頼元
6親等祖先
源満仲
九条良経
13親等祖先
足利義兼
12親等祖先
九条兼実
14親等祖先