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家系図の見方
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平安時代前期の公卿・歌人
兼茂自身が外戚にあたる醍醐天皇の即位に伴い六位蔵人になる。「昌泰の変」が発生した翌年には地方官に転じるが、延喜9年(909年)昌泰の変以降執政の座にあった左大臣・藤原時平が没すると京官に復帰する。延喜23年(923年)正月に参議に任ぜられ公卿に列すが、同年3月に死去。
孝安天皇
20親等祖先
継体天皇
12親等祖先
阿倍比羅夫
8親等祖先
宣化天皇
武渟川別
16親等祖先
欽明天皇
11親等祖先
大伴室屋
14親等祖先
日本武尊
19親等祖先
允恭天皇
15親等祖先
雄略天皇