- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
武者小路家10代当主
明治時代前半の裁判官である武者小路実世は、18歳で結婚し、1871年(明治4年)には岩倉使節団の留学生としてドイツに2年半滞在。帰国後、日本鉄道会社の発起人となり、華族を集めて鉄道計画を支持するなど活動。その後、法学者ブルンチュリの論文を邦訳し『国会議員選挙論』として刊行。1881年には大日本帝国憲法の設置準備に関与。様々な役職を歴任し、1884年に子爵を叙爵。晩年には麹町の自宅を日本赤十字社の事務所として提供する。37歳で結核により死去。
西園寺実兼
20親等祖先
三条西実枝
9親等祖先
四条隆資
17親等祖先
西園寺公衡
19親等祖先
伊勢貞国
14親等祖先
吉田経房
吉田隆長
16親等祖先
三条西公条
10親等祖先
三条西実隆
11親等祖先
三条実房