- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
鎌倉幕府最後の連署
鎌倉時代末期の北条氏一門で、鎌倉幕府最後の連署を務めた。正和4年(1315年)に父・北条煕時が死去すると、家督を継ぎ和泉守護職となる。嘉暦元年(1326年)には引付頭人に任じられ、元徳2年(1330年)には連署職に就任する。元弘3年(1333年)、新田義貞の鎌倉侵攻に際し、北条高時らと共に東勝寺で自害を遂げたとされる。享年は30歳近くと推定される。諱の読みは「しげとき」とされてきたが、「もちとき」とする見解もある。
葛原親王
16親等祖先
三浦義村
7親等祖先
藤原房前
20親等祖先
伊東祐親
北条時政
6親等祖先
藤原不比等
藤原在衡
14親等祖先
平将門
13親等祖先
藤原定方
北条義時