系譜で辿る日本史

選択中の人物

暉姫てるひめ

(貞明院)

暉姫

徳川家慶の娘

氏族三河松平氏
生没1826年 - 1840年
位階
官職
幕府職

江戸幕府第12代将軍・徳川家慶の娘として1826年(文政9年)に江戸城西ノ丸で生まれる。1836年(天保7年)に麻疹にかかるも回復し、翌年には本丸へ移る。1839年(天保10年)には田安徳川家当主・徳川慶頼と縁組するが、1840年(天保11年)に疱瘡で15歳で死去。葬地は東叡山寛永寺・春性院で、法名は貞明院殿。

更新
主な祖先

木下利房

9親等祖先

徳川家康

8親等祖先

養珠院

8親等祖先

松平清康

10親等祖先

水野忠政

10親等祖先

朝日殿

11親等祖先

三浦義同

12親等祖先

徳川頼宣

7親等祖先

於大の方

9親等祖先

松平信光

14親等祖先

暉姫の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫