- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
江戸幕府第11代征夷大将軍
右大臣
右近衛大将
江戸幕府第11代将軍として在任した家斉は、15歳で将軍に就任した。家治の死後、若年であったため松平定信を老中首座に任命し、寛政の改革を主導させた。しかし、定信との対立が深まり、寛政5年(1793年)に定信を罷免。以降、家斉は側用人の水野忠成を重用し、幕政の実権を握り続けた。奢侈な生活や幕府財政の悪化が進行し、地方での反乱や海防問題が浮上。天保8年(1837年)に将軍職を次男・家慶に譲り、大御所として影響力を保持。天保12年(1841年)に死去。享年69。
松平清康
8親等祖先
三浦義同
10親等祖先
徳川家康
6親等祖先
水野忠政
養珠院
於大の方
7親等祖先
松平信光
12親等祖先
平沼正二郎
7親等子孫
近衞忠輝
6親等子孫
細川護熙