系譜で辿る日本史

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清原道雄きよはらのみちお

(清原通雄)

清原道雄

平安時代初期の貴族

氏族天武天皇末裔清原氏
生没???年 - ???年
位階従五位下
官職 駿河守
幕府職

平安時代初期から前期の貴族。斉衡4年(857年)に従五位下・大学頭に叙任され、天安2年(858年)には清和天皇の即位に伴い宮内少輔に任ぜられるが、翌年には上野介に転じる。その後も貞観9年(867年)には駿河守を務めるなど、地方官としての任務を継続した。

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19親等祖先

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16親等祖先

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19親等祖先

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6親等祖先

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12親等祖先

舒明天皇

7親等祖先

敏達天皇

9親等祖先

応神天皇

16親等祖先

宣化天皇

11親等祖先

清原道雄の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

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清少納言

6親等子孫