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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
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家別
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鎌倉中期の公卿
鎌倉時代中期の公卿で、正二位・参議を務めた。9歳で父が出家した後、建長4年(1252年)に従五位・侍従となり、その後順調に昇進を重ねた。弘長元年(1261年)には従三位に昇進し、公卿に列せられる。以後も昇進を続けたが、参議の職を超えることはなかった。正応3年(1290年)、皇統が持明院統に移った直後に出家した。
桓武天皇
13親等祖先
藤原基経
10親等祖先
天武天皇
20親等祖先
高階貴子
9親等祖先
藤原伊周
8親等祖先
藤原宇合
15親等祖先
藤原富士麻呂
12親等祖先
源師房
6親等祖先
藤原頼通
7親等祖先
藤原麻呂
16親等祖先
西四辻公堯
18親等子孫
内藤政憲
17親等子孫
千種有任
19親等子孫
壬生基義
20親等子孫
町尻量基
冷泉為則
冷泉為章
一条智光
中山忠光
中山慶子