- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
鎌倉後期の武将
鎌倉時代末期から南北朝時代にかけて活動した武将。鏡貞氏とも呼ばれ、京極氏4代当主の子として生まれた。建武2年(1335年)に出家し、その後も政治的活動を続けた。興国2年/暦応4年(1341年)には足利直義の命を受けて大和国の神官を攻撃し、正平2年/貞和3年(1347年)には足利尊氏から近江国多賀社の地頭職を与えられた。正平10年/文和4年(1355年)に没した。子孫たちはそれぞれ別の氏を名乗った。
光仁天皇
18親等祖先
嵯峨天皇
17親等祖先
藤原朝忠
15親等祖先
源義家
9親等祖先
橘諸兄
20親等祖先
光孝天皇
源経基
13親等祖先
天智天皇
藤原定方
16親等祖先
文徳天皇