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家系図の見方
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京極氏初代当主
鎌倉時代中期の武将で御家人である。佐々木氏支流である京極氏の始祖として知られる。仁治3年(1242年)に父の死去に伴い、近江国の六郡と京都の京極高辻の館を継承する。文永2年(1265年)には引付衆、翌年には評定衆に加わり、弘安6年(1283年)には近江守に任じられる。この頃、京極氏の菩提寺となる清滝寺(後の徳源院)を創建。永仁3年(1295年)に死去し、享年76。長男の頼氏が桐谷に住み別家を立て、家督は四男の宗綱が継いだ。
藤原良房
14親等祖先
藤原武智麻呂
17親等祖先
藤原不比等
18親等祖先
源頼信
8親等祖先
清和天皇
12親等祖先
橘諸兄
橘嘉智子
光仁天皇
15親等祖先
藤原山蔭
藤原定方
13親等祖先
立花種恭
19親等子孫
赤松政則
8親等子孫
島津久統
酒井忠恭
17親等子孫
今出川尚季
18親等子孫
尼子晴久
10親等子孫
尼子経久
良尚入道親王
13親等子孫
京極高供
京極高朗