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家系図の見方
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小弓公方家
戦国時代から安土桃山時代にかけて活躍した武士。天文7年(1538年)、第一次国府台合戦で父が戦死した後、安房国の里見氏を頼り、保護を受けた。元服後は小田喜に滞在し、里見氏内部の争いに関与。小田原征伐後、里見義康と共に小弓城を奪還。娘が豊臣秀吉の側室となったことで、大名として復帰が許され、嫡男が下野国喜連川城を領した。慶長6年(1601年)、喜連川で死去。法名は資料により異なり、詳細には『寛政重修諸家譜』と『喜連川判鑑』に記載がある。
藤原道長
19親等祖先
三浦義村
15親等祖先
足利氏満
6親等祖先
村上天皇
20親等祖先
源義家
源義国
14親等祖先
北条時氏
13親等祖先
足利尊氏
8親等祖先
源師房
18親等祖先
北条重時
12親等祖先