系譜で辿る日本史

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北条泰時ほうじょうやすとき

(北条頼時)

北条泰時

鎌倉幕府第三代執権

得宗家三代当主

御成敗式目を制定した人物

氏族鎌倉北条氏
生没1183年 - 1242年
位階正四位下
官職 駿河守 武蔵守 左京権大夫
幕府職執権 侍所別当 六波羅探題北方

鎌倉幕府第3代執権。御成敗式目を制定し武家法を整備した。<br>
承久の乱では幕府軍を率い勝利を収め、評定衆を設置して合議制政治を確立。公平な裁判と道理を重視し、多くの逸話が残る名執権と称される。

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主な祖先

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13親等祖先

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17親等祖先

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20親等祖先

北条泰時の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

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    主な子孫

    伊達稙宗

    15親等子孫

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    足利義嗣

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    足利義栄

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    8親等子孫

    斯波氏頼

    7親等子孫

    金森長近

    13親等子孫

    足利義教

    9親等子孫

    足利基氏

    7親等子孫