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家系図の見方
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福島板倉家14代
江戸時代後期の大名であり、陸奥国福島藩の11代藩主。慶応2年(1866年)、父の隠居に伴い家督を継承。幕府から江戸市中取り締まりを命じられた。慶応4年(1868年)、新政府への恭順を示すが、奥羽越列藩同盟の結成で佐幕派に転じる。奥羽鎮撫総督参謀を受け入れ、軍事局を設置するも、新政府軍に福島城を開城し降伏。同年、新政府から隠居を命じられ、養子の勝達が家督を相続。明治2年(1869年)、隠居を赦される。大正13年(1924年)に死去。
板倉勝重
10親等祖先
今川氏真
11親等祖先
板倉重宗
9親等祖先
北条氏綱
13親等祖先
赤松則祐
19親等祖先
吉良義央
7親等祖先
仙桃院
早川殿
武田信虎
北条氏康
12親等祖先