系譜で辿る日本史

選択中の人物

最上義智もがみよしさと

最上義智

最上家の第14代当主

氏族清和源氏斯波氏庶流最上氏
生没1631年 - 1697年
位階従五位下
官職 侍従 駿河守
幕府職

江戸時代前期から中期の旗本。最上家の第14代当主で、最上義俊の長男。近江国大森陣屋5000石の交代寄合となり、のちに高家職を務めた。なお、最上家からの高家登用は義智だけであり、次男・義雅の代からは交代寄合に復帰した。

更新
主な祖先

佐原義連

17親等祖先

北条時政

19親等祖先

斯波兼頼

12親等祖先

北条実泰

17親等祖先

足利義氏

18親等祖先

安達盛長

20親等祖先

大江広元

18親等祖先

北条義時

18親等祖先

武田信義

19親等祖先

源為義

20親等祖先

最上義智の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫