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家系図の見方
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武家(戦国大名)
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参議・藤原蔵下麻呂の長男
安殿親王(後の平城天皇)の春宮大夫を務めたが、これは縄主の室である藤原薬子と安殿親王の不倫関係を疑った桓武天皇が監視役として置いた人事とされる。 大同元年(806年)平城天皇が即位すると従三位・大宰帥に叙任され大宰府に赴任し、入れ代わるように尚侍として天皇に呼び戻された薬子は天皇の寵愛を受ける事となった。大同5年(810年)薬子の変が発生し、妻の薬子は自殺、子の貞本は連座して飛騨権守に左遷されるが、大宰府赴任中の縄主は乱に関与せず地位を保った。
懿徳天皇
19親等祖先
武内宿禰
12親等祖先
安寧天皇
20親等祖先
孝昭天皇
18親等祖先
大伴金村
8親等祖先
孝安天皇
17親等祖先
大伴室屋
10親等祖先
道臣命
山名義理
19親等子孫
山名氏清
新田義貞
17親等子孫
藤原敦光
8親等子孫
山名時熙
20親等子孫
山名義幸
大舘宗氏
15親等子孫
武田信宗
16親等子孫