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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
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南北朝時代の公卿
鎌倉時代末期から南北朝時代にかけて活動した公卿。護良親王の側近として活躍し、令旨の奉者に度々任命される。元弘3年(1333年)の天王寺の戦いでは「大将軍」として楠木氏の軍勢を率いて幕府軍と戦った。建武の新政が始まると父と共に兵を率いて入京するが、護良親王の失脚に伴い、建武元年(1334年)に建武政権によって殺害された。『尊卑分脈』には「打死」と記されている。
平清盛
7親等祖先
藤原兼家
13親等祖先
藤原時平
16親等祖先
嵯峨天皇
17親等祖先
源満仲
12親等祖先
花山天皇
源頼義
10親等祖先
源師房
宇多天皇
15親等祖先
伊東祐親
8親等祖先