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家系図の見方
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本多氏15代当主
江戸時代前期の大名で、大和国郡山藩第2代藩主を務めた。父の死後、幼少であったため家督を継げず、従兄の政勝が藩主となった。後に一族の郡山新田藩主本多勝行の遺領を相続し、3万石を得た。成長後、父の遺言により藩主を継ぐ予定であったが、政勝は自身の子に藩を譲ろうとし、これが内紛の原因となった。最終的に幕府の裁定で9万石を得たが、政利に毒殺されたとされる。後継は養嗣子の忠国が務めた。
源義国
19親等祖先
足利義兼
17親等祖先
松平信光
10親等祖先
北条時政
18親等祖先
伊勢貞国
9親等祖先
伊東祐親
松平清康
6親等祖先
土岐頼貞
15親等祖先
源義家
20親等祖先
足利義氏
16親等祖先