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家系図の見方
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本多氏12代当主
安土桃山時代から江戸時代前期にかけて活躍した武将であり、桑名藩の第2代藩主を務めた後、姫路藩の初代藩主となる。天正18年(1590年)の小田原征伐で初陣し、武功を挙げる。関ヶ原の戦いでは徳川秀忠軍に属して従軍し、慶長14年(1609年)に家督を相続。大坂の陣では徳川軍の先鋒として活動し、戦功を認められ姫路城主となり15万石を領する。寛永8年(1631年)に57歳で死去。家督は次男・政朝が継承した。
松平忠和
9親等子孫
相良頼徳
7親等子孫
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6親等子孫
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土屋挙直