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家系図の見方
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忠脩系小笠原家初代当主
江戸時代前期の譜代大名である。父・忠脩が大坂夏の陣で戦死した後に生まれ、叔父・忠真のもとで育てられた。寛永3年(1626年)、播磨龍野で6万石を与えられ入封し、寛永9年(1632年)には豊前中津で8万石に加増移封された。寛永14年(1637年)の島原の乱鎮圧に参加し、新田開発に尽力した。寛文6年(1666年)に中津で死去し、跡を次男の長勝が継いだ。享年52。
足利義氏
16親等祖先
足利義兼
17親等祖先
北条義時
19親等祖先
土岐頼貞
15親等祖先
北条朝時
18親等祖先
加賀美遠光
20親等祖先
今川貞世
12親等祖先
源義家
武田信宗
伊東祐親
小笠原長生
9親等子孫
徳川好敏
相良頼基
8親等子孫
池田宣政
10親等子孫
池田政鋹
小笠原長行
小笠原忠幹
7親等子孫
相良頼徳
6親等子孫
小笠原長幹
池田政保