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筑後国柳河藩藩士
立花帯刀家の祖
江戸時代前期の筑後国柳河藩藩士で、立花帯刀家の祖として知られる。庶子として生まれたため、弟の立花鑑虎が藩主になり、自身は家臣としての立場を強いられた。父の忠茂は茂虎を僧にしようとしたが、茂虎はこれを拒否。結果として家臣の監視下に置かれるが、後に弟の計らいで采地を与えられ、領地を増やされるなど優遇される。こうして立花帯刀家が創設された。元禄14年(1701年)に死去。孫の立花貞俶は後に藩主となる。
菊池兼朝
11親等祖先
大友親著
9親等祖先
菊池持朝
10親等祖先
三浦義明
18親等祖先
大友能直
16親等祖先
菊池武朝
12親等祖先
菊池武政
13親等祖先
大友氏時
佐原義連
17親等祖先
菊池武房
朝香千賀子
8親等子孫
竹田恆和
10親等子孫
鷹司信輔
9親等子孫
稲葉久通
茂子女王
山内豊秋
鷹司平通
載仁親王妃智恵子
徳大寺公弘
山内豊福
7親等子孫