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菊池氏10代当主
鎌倉時代中期の武将である菊池武房は、菊池氏の第10代当主として蒙古襲来に際し、一族を挙げて戦った。文永11年(1274年)の文永の役では、弟の赤星有隆とともに元軍を破り、赤坂の戦いで武功を挙げた。弘安4年(1281年)の弘安の役でも活躍したが、幕府からの行賞がなく反幕府へ傾く。弘安8年(1285年)に41歳で死去し、後を孫の菊池時隆が継いだ。1915年には従三位が贈られた。
嵯峨天皇
20親等祖先
菊池経隆
9親等祖先
藤原忠平
16親等祖先
仁明天皇
19親等祖先
藤原師輔
15親等祖先
藤原内麻呂
藤原三守
18親等祖先
藤原基経
17親等祖先
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一条兼定
14親等子孫
菊池能運
10親等子孫
黒田宣政
18親等子孫
菊池重朝
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立花忠茂
16親等子孫
菊池武包
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吉弘統幸
15親等子孫