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家系図の見方
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但馬山名氏の当主の弟
但馬の守護大名・戦国大名である山名豊定は、永正9年(1512年)に生まれる。兄の祐豊が但馬守護職を継承すると、豊定はその命で因幡に討ち入り、一族の山名誠通を抑えて東因幡の支配を進めた。天文17年(1548年)には誠通を討ち、支配を確立したとされるが、事件の存在には疑問がある。近年の説では、誠通の没落後に因幡国主となったとされ、天文16年(1547年)には既に因幡に入国していたことが確認されている。永禄3年(1560年)に49歳で死去し、死後は祐豊の子息・棟豊が因幡国主となった。
源満仲
17親等祖先
源義家
源経基
18親等祖先
藤原資業
20親等祖先
藤原山蔭
源頼義
源義重
15親等祖先
源義国
16親等祖先
藤原定方
19親等祖先
源頼国