- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
二条家12代当主
戦国時代の公卿であり、二条家12代当主。文明15年(1483年)に従三位に叙され、元服時に足利義尚から偏諱を受けて尚基と名乗る。延徳3年(1491年)に内大臣、明応6年(1497年)には藤氏長者および右大臣、関白に任じられる。一方で、二条家の経済状況は悪化しており、戦乱の影響でさらに困窮。明応6年(1497年)に27歳で死去した。彼の死後、三条西実隆は二条家の困窮ぶりを記録し、尚基が着るものさえない状況にあったことを伝えている。
藤原長良
19親等祖先
赤松則祐
6親等祖先
藤原家忠
14親等祖先
藤原頼通
16親等祖先
源頼国
藤原伊周
17親等祖先
藤原忠通
12親等祖先
源頼信
松平忠和
12親等子孫
西四辻公堯
後桜町天皇
10親等子孫
大久保忠礼
松平頼聰
二条宗熙
9親等子孫
徳川斉朝
二条吉忠
8親等子孫