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家系図の見方
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鎌倉後期の公卿
鎌倉時代末期から建武の新政にかけての公卿で、後醍醐天皇の寵臣。幼少で父を失い、祖父に育てられる。延慶2年(1309年)に従五位下に叙され、その後も昇進を重ねる。元徳2年(1330年)には参議に任じられるが、元弘の乱への関与を疑われ出羽へ配流。後醍醐天皇の復辟で参議に復し、出羽国で新政権の勢力拡大に尽力するも、建武2年(1335年)、足利尊氏の反乱に呼応した内乱で斬首されたと伝えられる。
藤原長良
16親等祖先
醍醐天皇
13親等祖先
藤原兼家
12親等祖先
藤原三守
源頼国
10親等祖先
藤原忠平
14親等祖先
円融天皇
源満仲
冷泉天皇
後朱雀天皇
11親等祖先