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小倉新田藩を立藩
江戸時代前期から中期の大名。寛文11年(1671年)、兄・小笠原忠雄から1万石を分与されて小倉新田藩を立藩。藩政は家老や小倉藩が執り行い、自身は篠崎館に住み「篠崎殿」と称された。『土芥寇讎記』によると、本藩が荒れている中、彼の領内は良く治まっていた。宝永6年(1709年)、参勤交代中に小豆島で暴風雨に遭い、船が遭難し溺死した。享年58。跡は甥で養嗣子の貞通が継承。
今川貞世
12親等祖先
土岐頼貞
15親等祖先
伊勢貞国
9親等祖先
源義家
20親等祖先
武田信宗
16親等祖先
加賀美遠光
北条時政
18親等祖先
足利義兼
17親等祖先
結城朝光
19親等祖先
水野忠政
6親等祖先