系譜で辿る日本史

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池田長興いけだながおき

池田長興

蜂須賀山城家8代

氏族称・清和源氏頼光流
生没1782年 - 1806年
位階
官職
幕府職

岡山藩家老池田政喬の末男として岡山で生まれる。その後、一族である徳島藩家老池田長教の養子となり、家督を継承。享和元年(1801年)に仕置見習となり、文化元年(1804年)には仕置家老に就任。徳島藩の政務に携わるが、文化3年(1806年)に25歳で没する。死後、家督は正室の弟雄吉(昭訓)が婿養子として相続した。

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