- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
能登畠山氏2代当主
能登七尾城主
能登畠山氏2代当主。<br> 子の義有が義忠に先立ち戦没したため、嫡孫の義統を後継者と定めた。享徳3年(1454年)、宗家の後継を巡り弥三郎・政長兄弟と義就が対立した際、義忠は義就に味方して弥三郎の追討に参戦している。<br> 文化に関心が深く、幕府の和歌会に列席、尭孝、冷泉為之、正徹らと交わった。蹴鞠・松噺子にも関心があり、当時の大名の中でも文化人として知られていた。
源満仲
15親等祖先
北条時政
9親等祖先
藤原長良
20親等祖先
藤原定方
18親等祖先
宇多天皇
19親等祖先
源経基
16親等祖先
醍醐天皇
藤原山蔭
仁明天皇
源頼義
13親等祖先