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家系図の見方
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三浦長門守家第2代当主
紀州藩家老
従五位下
江戸時代前期から中期にかけて紀州藩の家老として活躍。叔母が徳川頼宣の生母であり、頼宣に仕えることとなる。元和7年(1621年)、13歳で頼宣に仕官し、寛永元年(1624年)に家督を相続し知行1万石を得る。後に附家老として藩政を担い、寛永14年(1637年)には従五位下長門守に任官。藩政において重要な役割を果たし、晩年まで紀州藩の大老として仕えた。延宝4年(1676年)に68歳で没し、家督は嫡男・為隆が継いだ。墓所は和歌山の了法寺にある。
武田信義
19親等祖先
源頼国
佐原義連
17親等祖先
伊東祐親
三浦義澄
18親等祖先
三浦義村
三浦義明
源頼光
20親等祖先