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家系図の見方
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大内氏七代
大内重弘は、周防国の武士であり、大内氏の第22代当主。正安2年(1300年)に家督を継承し、六波羅探題の評定衆を務めた。大内氏はもともと周防の在庁官人であったが、鎌倉幕府の御家人として成長し、京都の治安維持にも関与した。重弘の時代には、東大寺衆徒による周防国衙領支配を巡る対立が生じ、重弘は六波羅探題での地位を利用し幕府や朝廷に働きかけた。最終的に心源を罷免に追い込み、元応2年(1320年)に死去。跡を嫡男の弘幸が継いだ。
米倉昌達
17親等子孫
足利義栄
8親等子孫
山口重政
9親等子孫
山口弘達
16親等子孫
冷泉隆豊
10親等子孫
大内義興
6親等子孫
大内義隆
7親等子孫