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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
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二条家16代当主
江戸時代前期の公卿で、藤氏長者の地位を持つ。後水尾天皇に仕え、明正天皇と後光明天皇の即位などの重要儀式に立ち会い、摂政として政治に関与。京狩野の画家たちを庇護し、文化の発展にも寄与した。幕府との交渉や朝廷内の後継者問題に関わり、徳川将軍家からも偏諱を賜る。薨去後、家督は息子の光平が継いだが、男子がいないため養子を迎えた。狩野派の画家とも交流を持ち、文化的な活動を続けた。
高倉天皇
17親等祖先
九条良経
13親等祖先
後深草天皇
藤原忠通
15親等祖先
土岐頼康
11親等祖先
源為義
16親等祖先
源義朝
久我通雄
12親等祖先
源雅通
赤松則村