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家系図の見方
役職
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千種家2代当主
江戸時代前期の公卿で、権大納言を務めた。寛永18年(1641年)に叙爵し、以降は順調に昇進を続けた。寛文6年(1666年)には従三位となり公卿に列した。貞享元年(1684年)には武家伝奏役として朝廷と幕府の間の連絡役を担い、翌年には従二位に昇進した。元禄4年(1691年)には羽林家の最高官職である権大納言に就任。千種家は岩倉家の分家であり、子のない岩倉具詮に唯一の実子を養子として送り出し、後を継がせるなど、家の継承にも尽力した。
北条時政
17親等祖先
坊門姫
16親等祖先
源義朝
藤原頼通
19親等祖先
松殿基房
後鳥羽天皇
後白河天皇
18親等祖先
九条兼実
15親等祖先
源義平
源為義