- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
一橋徳川家の第3代当主
江戸時代後期の武士である。御三卿の一つ一橋家の第3代当主として生まれた。寛政5年(1793年)、兄の死去を受けて世子となり、将軍・徳川家斉から偏諱を受け斉敦と名乗る。寛政10年(1798年)には左大臣二条治孝の娘と結婚し、翌年父の隠居に伴い家督を継承する。文化5年(1808年)に参議に任じられ、文化13年(1816年)に37歳で没する。法号は厳恭院で、死後に権中納言が追贈された。絵画を趣味とし、作品が現存する。跡は次男・斉礼が継いだ。
松平信光
12親等祖先
松平清康
8親等祖先
水野忠政
三浦義同
10親等祖先
於大の方
7親等祖先
徳川家康
6親等祖先
養珠院