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家系図の見方
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一橋徳川家4代当主
江戸時代後期の武士で、一橋家の4代当主を務めた。1803年に誕生し、1804年に一橋家の世子となる。1814年に元服し、将軍・家斉から偏諱を受けて斉礼と名乗り、兵部卿に任じられる。1815年に従三位左近衛権中将に叙され、翌年に当主となる。1819年には田安徳川家の近姫と婚姻。1823年と1827年に領地の返納と賜与を行い、参議に就任。1830年に28歳で死去し、法号は憲徳院。嗣子がなく、養子の斉位が跡を継いだ。天保7年に権中納言が追贈された。
松平清康
9親等祖先
三浦義同
11親等祖先
松平信光
13親等祖先
於大の方
8親等祖先
養珠院
7親等祖先
水野忠政
徳川家康
徳川頼宣
6親等祖先