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家系図の見方
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本願寺第4世
南北朝時代の浄土真宗の僧である善如は、浄土真宗本願寺派第4世宗主であり、真宗大谷派第4代門首を務めた。法名は俊玄で、法印権大僧都の地位にあった。父は第3世覚如の次男従覚であり、子には第5世綽如がいる。善如の時代には本願寺の寺基は大谷本願寺にあり、後の移転や分立の基盤を築いた。彼の活動は浄土真宗の発展に大きく寄与した。
阿倍比羅夫
20親等祖先
藤原山蔭
14親等祖先
藤原長良
天智天皇
18親等祖先
藤原高房
15親等祖先
藤原三守
藤原真楯
17親等祖先
藤原富士麻呂
皇極天皇
19親等祖先
中臣鎌足
本願寺教如
9親等子孫
大谷光照
18親等子孫
大谷光演
本願寺准如
大谷光瑞
17親等子孫
本願寺顕如
8親等子孫
顕尊
大谷光瑩
大谷光暢
19親等子孫
大谷尊由