系譜で辿る日本史

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杉原定利すぎはらさだとし

(木下定利 / 道松)

杉原定利

戦国時代の武将

氏族木下氏
生没???年 - ???年
位階
官職
幕府職

戦国時代の武将である杉原定利は、当初織田信長に仕え、その後、豊臣秀吉に仕えた。通称は助左衛門で、別名に木下定利や道松がある。妻は杉原家利の娘で、婿養子として杉原家に入った。子女には、嫡男の木下家定や豊臣秀吉の正室である高台院(ねね)などがいる。文禄2年(1593年)に没した。

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主な祖先

杉原定利の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

養父
    配偶者
    主な子孫

    木下俊敦

    10親等子孫

    浅野重晟

    8親等子孫

    毛利元忠

    12親等子孫

    細川韶邦

    11親等子孫

    京極高備

    8親等子孫

    水野忠精

    11親等子孫

    長岡護美

    11親等子孫

    中川久任

    11親等子孫

    細川護久

    11親等子孫

    伊東祐相

    10親等子孫