- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
女流歌人
建礼門院右京大夫は、平安時代末から鎌倉時代初期にかけて活躍した女流歌人。承安3年(1173年)に高倉天皇の中宮である建礼門院平徳子に右京大夫として仕えた。藤原隆信や平資盛との恋愛が知られており、資盛の死後には供養の旅に出たと伝えられる。後鳥羽天皇にも建久6年(1195年)頃に再び仕官した。家集「建礼門院右京大夫集」には、隆信や資盛との恋の歌が収められている。『山路の露』の作者とする説もある。
阿倍比羅夫
17親等祖先
藤原忠平
10親等祖先
欽明天皇
19親等祖先
継体天皇
20親等祖先
持統天皇
蘇我馬子
藤原三守
12親等祖先
橘嘉智子
藤原内麻呂
13親等祖先
藤原師輔
9親等祖先