- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
大僧正
東寺長者
以仁王の第三皇子
平安時代末期の皇族であり僧侶。治承4年(1180年)、父である以仁王の挙兵時に平家に捕らえられるが、旧皇族として死罪にはされず仁和寺で出家。殷富門院亮子内親王により蓮華光院で養育され、同院の開基とされる。建久4年(1193年)に一身亜闍梨に補され、その後も昇進を重ね、承久3年(1221年)には大僧正に昇進。土御門天皇、順徳天皇、後堀河天皇の護持僧を務め、安貞2年(1228年)に入寂。
紫式部
7親等祖先
三条天皇
8親等祖先
一条天皇
藤原兼家
9親等祖先
藤原山蔭
11親等祖先
大弐三位
6親等祖先
藤原三守
13親等祖先
橘嘉智子
14親等祖先
仁明天皇
円融天皇