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家系図の見方
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安達氏6代当主
鎌倉時代末期の御家人である安達時顕は、霜月騒動で滅ぼされた安達一族の中で唯一生き延びた。乳母に抱かれ難を逃れ、政村流北条氏の庇護を受けて成長。北条時村を烏帽子親に元服し「時」字を賜る。後に秋田城介を継承し、北条貞時の死後は高時の後見を任される。高時の娘を娶り、北条得宗家の外戚となり権勢を強めた。正中3年(1326年)、高時の出家に従い自身も出家。最終的に元弘3年/正慶2年(1333年)、幕府滅亡時に東勝寺で自害した。
藤原三守
14親等祖先
藤原高房
13親等祖先
仁明天皇
中臣鎌足
19親等祖先
源師房
8親等祖先
藤原忠平
12親等祖先
皇極天皇
藤原秀郷
醍醐天皇
11親等祖先
藤原基経