系譜で辿る日本史

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北条朝直ほうじょうともなお

北条朝直

大仏流北条氏の祖

氏族鎌倉北条氏
生没1206年 - 1264年
位階正五位下
官職 遠江守
幕府職鎌倉幕府評定衆 引付頭人 遠江守護

正室は伊賀光宗の娘だったが、貞応3年(1224年)の伊賀氏事件で光宗が流罪となり、執権・泰時の娘を新たに室に迎える。これにより長兄・時盛に代わって時房の後継者とされるようになり、泰時から北条政村までの歴代執権を長老格として補佐し続けた。

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主な祖先

藤原武智麻呂

18親等祖先

舒明天皇

17親等祖先

敏達天皇

19親等祖先

阿倍比羅夫

18親等祖先

藤原宇合

18親等祖先

藤原在衡

11親等祖先

葛原親王

12親等祖先

欽明天皇

20親等祖先

藤原是公

16親等祖先

光仁天皇

14親等祖先

北条朝直の家系図・略歴 | 系譜で辿る日本史

主な子孫

板倉勝弼

17親等子孫

板倉勝弘

19親等子孫

板倉勝己

20親等子孫

本多忠紀

19親等子孫

板倉重常

13親等子孫

板倉勝武

15親等子孫

永井尚服

19親等子孫

板倉重矩

12親等子孫

板倉勝職

17親等子孫

斯波義廉

8親等子孫