- メニュー -
家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
歴代鎌倉幕府執権
歴代室町幕府管領
氏長者
歴代藤氏長者
歴代源氏長者
家別
公家(堂上家一覧)
武家(守護大名)
武家(戦国大名)
武家(近世大名)
- 設定 -
忠知系小笠原家4代当主
江戸時代前期から中期にかけて活躍した譜代大名であり、老中も務めた。幕府に出仕し中奥小姓や御側小姓に就任、従五位下佐渡守に叙任された。兄の死去により三河吉田藩主を継ぎ、後に京都所司代や老中に任命され、武蔵岩槻藩主となった。剣術にも秀で、新陰流や小野派一刀流などを学び、「手強風」と評された。綱吉時代の儀式復活に尽力し、無外流も修行した。享保期には前官として特に優遇され、享保17年(1732年)に江戸で死去した。享年83。
北条朝時
19親等祖先
織田信秀
6親等祖先
於大の方
足利義氏
17親等祖先
源義国
20親等祖先
小笠原貞宗
14親等祖先
北条時政
水野忠政
7親等祖先
伊勢貞国
10親等祖先
足利義兼
18親等祖先