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伏見宮第19代・23代当主
江戸時代から明治初期にかけての皇族で、伏見宮第20代および第23代当主。文化14年(1817年)、光格天皇の猶子となり親王宣下を受け、邦家と命名された。天保12年(1841年)に父が亡くなり伏見宮を相続したが、翌年、実子の不祥事が原因で家督を譲り隠居。元治元年(1864年)に復帰し、伏見宮を再継承。慶応3年(1867年)には国事御用掛に任じられた。明治5年(1872年)に家督を第14王子に譲り、同年に薨去。子福者であり、明治期以降の伏見宮系皇族の隆盛に貢献した人物とされている。
崇光天皇
14親等祖先
後土御門天皇
12親等祖先
後水尾天皇
6親等祖先
近衛兼経
20親等祖先
亀山天皇
19親等祖先
藤原経宗
細川頼元
15親等祖先
後柏原天皇
11親等祖先
中山忠親
西園寺実兼
17親等祖先
小室眞子
6親等子孫
野間省伸
悠仁親王
佳子内親王
敬宮愛子内親王