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家系図の見方
役職
歴代征夷大将軍
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公家(堂上家一覧)
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徳大寺家8代当主
鎌倉時代後期から南北朝時代にかけて活躍した公卿。混乱の中、父が早世し若くして徳大寺家の当主となる。貞和5年(1349年)、評定衆に加わり、権大納言兼春宮大夫の洞院実夏や中納言中御門宣明らと共に活動。従一位・内大臣まで昇進し、後野宮と号した。南北朝の争乱期における政治的役割を担った。
高階貴子
11親等祖先
藤原経宗
6親等祖先
光孝天皇
14親等祖先
藤原忠通
7親等祖先
源頼国
10親等祖先
文徳天皇
15親等祖先
宇多天皇
13親等祖先
源義朝
藤原富士麻呂
藤原道綱母
12親等祖先
中院通純
10親等子孫
植松雅永
東山天皇
12親等子孫
近衛基熙
細川高国
7親等子孫
有栖川宮正仁親王
13親等子孫
後水尾天皇
長寿院盛淳
後西天皇
11親等子孫
有栖川宮幸仁親王