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家系図の見方
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後高倉院の妃
准三宮
女院
持明院陳子は平安時代末から鎌倉時代にかけての女性で、後高倉院の妃であり後堀河天皇の生母。承久3年(1221年)、後堀河天皇が即位した背景には、鎌倉幕府との良好な関係があったとされる。貞応元年(1222年)に准三宮、院号を受け、如律と号して出家。後高倉院の没後は甥の西園寺公経や九条道家と連携し、政治的影響力を持ったが、道家との対立も生じた。嘉禎4年(1238年)に66歳で薨去。
葛原親王
11親等祖先
藤原不比等
15親等祖先
中臣鎌足
16親等祖先
藤原冬嗣
元明天皇
17親等祖先
藤原三守
嵯峨天皇
藤原継縄
坂上苅田麻呂
高階貴子
7親等祖先